慢性的な頭痛・片頭痛何年も頭痛薬と付き合っている。天気や疲労で繰り返す重さ。上部頸椎の影響が出やすい症状のひとつです。
めまい・ふらつき原因不明と言われためまい。起き上がったときや立ったときのふらつき。脳幹周辺の神経との関わりが考えられます。
自律神経の乱れ睡眠が浅い、疲れが抜けない、気分の浮き沈み。上部頸椎へのアプローチで変化が現れることがあります。
首・肩のこり・痛みマッサージを受けても翌日には元に戻る。根本原因へのアプローチで慢性的なこりの改善につながることがあります。
耳鳴り・聴覚の違和感ずっと続く耳鳴り。上部頸椎と内耳・聴神経の解剖学的な近さから、関連が報告されています。
予防・健康維持症状がなくても、神経伝達を良好に保つことが全身の健康の土台になります。定期的なケアをご希望の方にも。